離れていても、赤ちゃんの様子を手元に。

使わなくなったスマホも、タブレットも、PCも、無料の見守りカメラに。赤ちゃんの音と映像をママ・パパの手元へ届けます。会員登録も専用機器の面倒な設定も不要。Wi-Fiと5Gなど、別々の回線でも使えます。

使わなくなった端末を、見守りカメラに

使わなくなったスマホ・タブレット・PCと、手元の端末で始められます。無料・会員登録不要で、専用機器の面倒な設定もありません。Wi-Fiや5Gなど、別々の回線でも利用できます。

スマホ・タブレット・PCで使える

使わなくなったスマホはもちろん、タブレットやPCでも利用できます。赤ちゃん側はカメラ・マイクが使える端末を、ママ・パパ側は手元の端末を。対応ブラウザが使えれば、専用カメラを買わずに始められます。

無料・会員登録なし

見守りカメラの利用は無料。会員登録もログインも不要です。アプリをインストールする手間もなく、ブラウザからすぐに始められます。通信料はご利用の回線契約に従います。

面倒な機器設定は不要

専用機器のペアリングやルーターの細かな設定は不要。ママ・パパ側へURLを共有し、赤ちゃん側でマイクとカメラを許可するだけです。

Wi-Fiと5Gの組み合わせもOK

赤ちゃん側は自宅のWi-Fi、ママ・パパ側は5G・4Gなど、別々の回線でも利用できます。同じWi-Fiにつなぐ必要はありません。

赤ちゃんの声だけが届く

赤ちゃんの声はママ・パパ側に届きますが、ママ・パパ側の音声は送信しません。話し声が赤ちゃん側から流れて、寝ている赤ちゃんを起こす心配はありません。映像が不要なときは音声だけでも利用できます。

動画も音声も保存しない

動画と音声は暗号化して届け、端末にもサーバーにも録画・録音・保存しません。映像や声が記録として残らない仕組みです。ママ・パパ側の共有URLは発行から最長3時間有効です。URLを知っている人が接続できるため、見守る人だけに共有してください。

共有して、送信して、ママ・パパ側で見守る

URLの共有から送信開始、両方の画面での映像確認まで。5つのステップで、実際の使い方を紹介します。

Step 01

ママ・パパ側にURLを共有する

赤ちゃん側の端末で「はじめる」を押し、表示されたママ・パパ側のURLを共有します。QRコードをママ・パパ側の端末で読み取ることもできます。共有が済んだら次へ進みます。

Step 02

赤ちゃん側で送信を始める

赤ちゃん側でカメラの有無を選び、「見守りをはじめる」を押します。マイクと、映像を使う場合はカメラの使用を許可して、端末を赤ちゃんのそばに置いてください。

Step 03

ママ・パパ側で「見守る」を押す

ママ・パパ側の端末で共有URLを開き、「見守る」を押すと音と映像を受け取れます。音声は最大音量で再生されるため、端末の音量を確認してから始めてください。

Step 04

赤ちゃん側で映り方を確認する

赤ちゃん側のプレビューで、赤ちゃんが映る位置に端末を置きます。カメラの切り替えにも対応。見守り中は送信ページを開いたままにし、終わったら「送信を停止する」を押してください。掲載画像は映像のサンプルです。

Step 05

ママ・パパ側で赤ちゃんの様子を見守る

ママ・パパ側の画面に届いた赤ちゃんの映像と音声を確認します。映像は大きく表示でき、少ない光を見やすくする暗所補正も使えます。完全な暗闇では映像を明るくできません。掲載画像は映像のサンプルです。

手元の端末で、見守りを始めよう

赤ちゃん側の端末から始めて、ママ・パパ側へURLを共有するだけ。見守り中は両方のページを開いたままにし、終わったら赤ちゃん側で送信を停止してください。日常の補助として使い、赤ちゃんの安全は直接確認してください。

見守りカメラを使う