よくある質問

利用方法やデータの取り扱いについて、よくある質問をまとめました。

neglegereでは何ができますか?

AIボイスや鬼ボイスの作成、画像の背景加工・形式変換、文章の音読、手書き電子サイン、PDFやWebページのことば調べなど、手間のかかる作業を軽くする機能を利用できます。

無料で利用できますか?

現在公開している基本機能は無料で試せます。一部の機能には、1日あたりの利用回数などの制限があります。

利用にはログインが必要ですか?

機能によって異なります。AIボイスの作成や保存など、アカウントに紐づく機能ではGoogleアカウントでのログインが必要です。ログインせずに利用できるツールもあります。

スマートフォンでも利用できますか?

スマートフォン、タブレット、パソコンのブラウザから利用できます。録音を使う機能では、ブラウザからマイクの利用許可を求められることがあります。

アップロードしたデータはサーバーに送信されますか?

機能によって異なります。背景メーカーで扱う画像や、手書き電子サインで扱うサイン・PDFはブラウザ内で処理されます。音声や文章をAIで処理する機能では、サービス提供に必要な範囲でサーバーや外部サービスへ送信される場合があります。

作成した音声や画像は保存できますか?

作成した音声や画像は、対応する機能から再生・保存・ダウンロードできます。必要なデータは、利用者自身の端末にも保存してください。

ほかの人の声を使ってAIボイスを作れますか?

本人や権利者から明確な同意を得ている場合に限ります。同意のない声の模倣、なりすまし、詐欺、誤認を招く目的では利用できません。

作成した音声をSNSなどで公開できますか?

必要な権利や同意を得たうえで、利用者自身の責任で公開してください。本物の発言と誤認されるおそれがある場合は、AIで生成または加工した音声であることを明示してください。

保存したデータはずっと残りますか?

データが常に保存されることや、復元できることは保証していません。必要な生成物やデータは、早めに自分の端末へダウンロードしてください。

1日の利用回数の上限に達した場合はどうなりますか?

利用回数に上限がある機能では、上限に達するとその日は新しい処理を開始できません。画面に表示される案内を確認し、翌日以降にもう一度お試しください。

AIボイスの作成中にページを閉じても大丈夫ですか?

作成を受け付けた後は、ページを離れても処理が続きます。完成後はメールでお知らせし、ログイン後の「保存したボイス」から再生やダウンロードができます。

マイクで録音できない場合はどうすればよいですか?

ブラウザのサイト設定でマイクの利用が許可されているか確認してください。ほかのアプリがマイクを使用している場合は終了し、ページを再読み込みしてからもう一度お試しください。

音読アシストではどのファイルを読み込めますか?

PDF、TXT、DOCXのファイルを読み込めます。PDFや公開されているWebページはURLでも指定でき、文章を直接入力して読み上げることもできます。

画像変換ではどの形式を利用できますか?

PNG、JPG、WebP、AVIF、GIF、BMPの画像を読み込み、WebPまたはAVIFへ変換できます。1ファイルあたり12MBまでの画像に対応しています。

ことばレンズで開けないPDFやWebページはありますか?

パスワード付きPDFには対応していません。URLから読み込む場合も、ログインが必要なページや、JavaScriptで後から本文を表示するページは読み取れないことがあります。URLで指定するPDFは20MBまでです。

保存したボイスを削除できますか?

ログイン後の「保存したボイス」から削除できます。削除したボイスは元に戻せないため、必要な音声は先に端末へダウンロードしてください。

アカウントを削除できますか?

ログイン後のアカウント設定から退会できます。退会すると同じアカウントではログインできなくなり、この操作は取り消せません。必要なデータは退会前に保存してください。

AIが作成した結果はそのまま利用できますか?

生成された音声や文章などの品質、正確性、適法性は保証されません。公開や配布に使う前に、内容に誤りがないことや、第三者の権利を侵害していないことを利用者自身で確認してください。

エラーが表示された場合はどうすればよいですか?

通信状況やブラウザの権限を確認し、ページを再読み込みしてからもう一度お試しください。解決しない場合は、利用した機能、操作手順、表示されたメッセージを添えてお問い合わせください。

困ったときはどこに問い合わせればよいですか?

ページ下部の「お問い合わせ」からご連絡ください。問題が起きた機能、操作手順、表示されたメッセージを添えると、状況を確認しやすくなります。